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高良山・桜便り②                                    桜の名所を楽しみ、お参りをされていました

平成26年03月31日

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3月末、春の嵐の合間に爽やかな青空が顔を見せました。

待ちかねたように人々は高良山へ。

笑顔で、参道や車道を行き来されていました。

 

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車道で高良山を上ると、道々に桜花爛漫。

そぞろ歩きで、写真撮影をする人々、

車を停めて窓を開け、しばし眺める人々。

皆さん、桜の名所の高良山を思い思いに楽しんでおられました。

 

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孟宗金明竹の自生地そばの第5駐車場と第6駐車場では、

気軽に花見を楽しめます。

広々としていますので、車を停めて記念撮影をされている皆さんの姿がありました。

 

 第6駐車場

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 第5駐車場

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高良山の中腹を過ぎると、あちこちで桜吹雪。そして、萌え出た樹木の新芽に目を奪われます。

ゆっくり歩きながら、深呼吸。

車道でも参道でも、行き交う人々は互いに、「おはようございます」「こんにちは」のご挨拶。

心も身体も癒されるひととき。

春、高良山へお越しください。

そして、高良の神様にお参りください。

 

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 もうすぐ葉桜です

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高良山・桜便り①大学稲荷神社・愛宕神社 満開でした

平成26年03月29日

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高良山は桜の名所です。

3月下旬、山内はすっかり桜が咲き、あちこちがピンク色。

参拝や山歩きの折りに、花に見入る人々で賑わっていました。

高良山は、自然と歴史の宝庫。

春のひととき、どうぞ、お越しください。

 

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御手洗橋(みたらいばし)・放生池

ここは、もと谷あいで土橋がかかっていました。

安永年間(1772~80年)、久留米藩が今のように整備して放生池を営み、

享和3年(1803年)に石橋ができました。

古くから、神さまが手を洗われたと伝わり、「御手洗」の名が起こりました。
池の中には厳島(いつくしま)社が祀られています。
鯉が泳ぎ、えさやりを楽しむ人々の姿も見られます。 

IMG_6418 御手洗橋・放生池の横 車道の桜並木が参拝者を出迎えます

 

 

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愛宕(あたご)神社

愛宕神社は京都府愛宕山の神さまで、火伏せ、火難除けの神として広く信仰されています。

特に牛馬の守護神としても篤い信仰を集めています。

寛文11年(1671)、現在地に鎮座されました。

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大学稲荷神社

筑前・筑後稲荷十社の筆頭といわれ、明和8年(1771)、京都の伏見から勧請されました。

稲荷神社は、元々穀物の神でしたが、

その後、商売繁昌の神さまとして「御利益著(いちじる)し」と、庶民に親しまれています。

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2月23日 九州国立博物館「国宝 大神社展」日帰り研修ツアーを行いました

平成26年02月24日

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 高良大社主催で、九州国立博物館「国宝 大神社展」日帰り研修ツアーの参加者を募集いたしましたところ、多くの皆様にご参加いただきました。誠にありがとうございました。

この展覧会は、伊勢神宮の第62回式年遷宮を機に、神社本庁を始め、全国の神社の協力を得ながら、神社の宝物や文化財を集めて開かれたものです。

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2月23日(日)、参加者の皆さんは、集合場所にて貸切バスに乗り、太宰府市へ出発。

九州国立博物館の会場に入ると、大勢の方々が熱心に鑑賞されていました。

展覧会は、「祀りのはじまり」「古神宝」「神社の風景」「祭りのにぎわい」「伝世の名品」「神々の姿」の6章構成です。

参加者の皆さんの目当ては、まず、福岡・玉垂宮の重要文化財『玉垂宮縁起絵』。社頭図と神功皇后伝説図がセットになった掛け幅形式の縁起絵です。

 

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約2時間、それぞれゆっくり鑑賞し、感嘆の声。まさに、全国の神社パワーを結集した神道美術展でした。

参加された皆さんからは、「大切に守り伝えられてきた神像や宝物を拝観することができて、心が洗われるようでした」「第6章の『神々の姿』。神像は本殿の奥深くに秘められ、直接拝観することはできないもの。そんな貴重な神の姿が拝観できて幸せでした」「ぜひ来たいと思っていました。友達とこうしてバスで一緒に行けたので楽しかったです」など、感想をいただきました。

皆さま、誠にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

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1月21日 厄除け・延命のお祭り「鏡開祭」に善男善女が集いました

平成26年01月20日

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1月21日「鏡開祭」が執り行われました。

鏡開祭は、高良大社の特色ある新春のお祭りのひとつです。

午前9時を過ぎた頃から、続々と参拝の皆さまが集まってこられました。

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午前9時より社殿にて神事が行われた後、

還暦を迎え、赤いちゃんちゃんこをまとった「善男善女」が、宮司と共に鏡割りをされました。

参拝の皆さまはそれを見守っておられます。

 

 

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小槌を振って割られた餅は厄除け、延命の御利益があるとされています。

割られたお餅は「縁起物だから」と参拝の皆さんが持ち帰っておられました。

「ご利益、ご利益。やってみよう」と小槌を振る方もおられました。

それぞれにお祭りを楽しんでおられますね。

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参拝の皆さまには、社頭で善哉(ぜんざい)がふるまわれました。

紅白のお餅が入ったぜんざいです。

「あー、おいしい」「ありがたい」「また、来年、楽しみね」

そんな声が聞こえてきました。

来年、ご家族で、お友達と一緒に、ご参拝ください。

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鏡開祭について

この祭りは、正月本社神前にお供えされた鏡餅を下げて開く、いわゆる「鏡開」の祭りですが、一般には正月11日に行われることが多く、また古くは小正月(15日)を過ぎ、正月行事が終わってからの1月20日に行われたようです。

江戸時代までは、高良山に属する僧侶の法要がこの日に行われ、国家安泰の祈祷を修して鏡開きを行っていました。小槌を振って割られた餅は厄除け、延命の御利益があると信じられ、参拝者に分けられました。このように高良の山内の僧侶は年中行事の助役を通して高良社の祭祀と深く関わり重要な役割を果たしていました。

明治維新後、神仏分離の影響により神社に僧侶が出仕することはなくなりましたが、鏡開の行事は厄除け・延命の祭りとして引き継がれ、多くの参拝者を集めるようになりました。

昔は厄除祭として、厄年の方々のお参りで賑わった祭事です。今でも小郡市吹上地区を始め多くの皆さまのお参りがあります。

 

1月13日 玉替祭 多くの参拝者で賑わいました

平成26年01月13日

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「宝珠みくじ」 今年も幸運を授かりますようにー。

各社協賛品も豪華で、皆さん、にっこり。

 

1月13日、成人の日に、恒例の「玉替祭(たまがえさい)」が行われました。

「玉替祭」は江戸時代よりの伝統行事のひとつです。

玉替祭の「玉」とは、高良の神さま(玉垂の大神)が神功皇后をお助けされた際、

宝珠をもって道を開かれたという伝説、ご縁起によるものです。

玉替祭では、宝珠を象った「宝珠みくじ」がこの日に限り授与されます。

各企業のご厚意による協賛品もいただけることから、

宝珠の幸運を授かりたいという皆さまで賑わっていました。

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 午前9時より本殿にて神事が執り行われ、

その後、神職の皆さまが授与所の前でお祓いをされました。

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「宝珠みくじ」の授与が始まりました

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9時半頃から「宝珠みくじ」の授与が始まりました。

順番に並び、一体500円で宝珠みくじを授かります。

その中に、協賛品名が書いてあります。おいしそうな果物や野菜もありました。

皆さま、「毎年この日を楽しみにしています」とにっこり。

それぞれに豪華な品々をいただいて嬉しそうです。

 

毎年、多くの企業などの皆さまが協賛されています。

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夫婦円満、家内安全、縁結、無病息災

「宝珠 干珠(かんじゅ)満珠(まんじゅ)」に触れて、開運をいただきました。

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この日限定で、「宝珠」が御本殿奥から社頭に出されていました。

高良の神さま(玉垂の大神)が神功皇后をお助けされた際、干珠(かんじゅ)と満珠(まんじゅ)という2つの宝の玉を海に投げ入れて国を護り、開運に導かれたとされています。

これは神様のご神徳を象徴するもの。

ご参拝の皆さまは、そっと手で触れておられました。

ぜひ来年、お越しください。

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9~10月例大祭「神賑行事」が開催されました

平成25年10月14日

9月23日から10月14日まで、

例大祭のさまざまな神賑行事(しんしんぎょうじ)が境内において催されました

 

来年の高良大社例大祭(高良山くんち)でも、多くの皆様のご奉仕による神賑行事が催されます。ぜひお越しください

今回、たくさんの神賑行事の中から、いくつかご紹介します

 

獅子舞  高良山同志会

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 高良山獅子舞は、明治初期に高良山同志会により始められ、高良大社の御神期大祭に舞を奉納し、御神幸に先導役を務めました。一時中断しましたが、昭和52年に地元有志で再結成。

高良山獅子舞は、赤と黒2頭の獅子により奉納。よく見られる軽い獅子で舞う動きのある舞ではなく、重い獅子で舞う動きの少ない「神の舞」という舞です。

 

 

獅子が歯を打ちならす「歯打ち」も行われました

人が頭を獅子の口に入れて、「カチ、カチ」と鳴らし、心身共に健全であるようにと祈ります。

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高良の神様に奉げる「技」「心」―

1年間の感謝とご神徳を祈念いたしました

 

風流   御井町風流保存会

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御井町風流は、明治19年の御神幸の先祓いとして始められ、御神幸の折には高良山獅子舞と共に活躍していましたが、明治37年を最後に御神幸祭が途絶えたのに伴い、御井町風流も一時絶えました。

しかし、昭和52年に復活し、毎年お正月に高良大社の神前に奉納されています。

お正月のご参拝の際も、風流をぜひご覧ください。

 

 

 

 古武道棒術 神影流心気道棒術

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 開祖は神影流の創始者である上泉伊勢守です。その神影流が約400年前、宮崎県高千穂の地で古神道と一体になり現代に至りました。

稽古を通じて心身の鍛練はもとより、集中力を養うことにも優れています。

舞台では来場者が参加しての交流の時間も設けられました。

 

 第13回高良山剣道大会 高良山剣道大会実行委員会

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第43回高良山弓道大会 久留米弓道連盟

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第14回さつき盆栽秋季展 さつき盆栽趣味の会

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第14回嵯峨御流生け花展  華道嵯峨御流諸岡社中

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10月11日第23回「高良大社観月祭」を開催しました

平成25年10月11日

「月神」と称えられる高良玉垂命のご神威を仰ぎ、

高良山の遠い昔に想いをはせながら、秋の一夜を楽しみました

 

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高良の神様は「月神」といわれています。

高良の神様のご出現の日は、陰暦の9月13日。いわゆる「十三夜」で、美しい月が見られます。

古くからこの日に「月待ち」をする習わしが全国的にありました。
観月祭は、「月神・高良の神」にならい、月を愛でる祭りとして行われ、今年で23回を迎えました。

 

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高良の神様のもとに集い、

大勢の皆様が、心ゆくまで観月のひとときを過ごしました

 

10月11日(金) 

■観月祭  

 午後6時、本殿にて「観月祭」が執り行われました

 IMG_4059 厳粛なる神事

 

■神事 奉納行事

神事に続いて、本殿、御神前において奉納行事が行われました

 

・ 仕舞「歌占」  久留米喜多流奉賛会

久留米喜多流奉賛会は永年に亘り、高良大社例大祭において謡曲の奉納をされています

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・箏曲「秋の夜」  中村雅楽芙美 氏

久留米市三曲協会会長。平成3年の第1回高良大社観月祭より毎回演奏されています

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・琵琶「耳なし芳一」  筑前琵琶保存会

筑前琵琶保存会(会主 青山旭子氏)の柳嶺鳳さんと槙田亮介さん(中学生)が演奏し、

大きな拍手がおくられました

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・吟詠 「事に感ず」 錦城流 加藤城勲 氏

東京麻布に総本部を置く全国組織の創流60周年を迎える伝統と格式ある流派です

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 ・二胡「赤とんぼ」他  鄧昱勝 氏

台湾出身の鄧さんは、現在久留米大学大学院比較文化研究科に在学中です

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■直会(なおらい) 奉納行事 境内・特設舞台)

みんなで聴き入り、拍手をし、笑い合い、

高良の神様の助力をいただきました

 

雅楽  御井町雅楽同好会

昭和49年に発会。一時中断されていたものを平成5年12月に再編成

約20名の会員中、半数近くが女性です。高良大社祭典での雅楽奉仕、御井校区の芸能祭、他イベントに出演しています。(稽古日・毎週土曜日夕方、大学稲荷神社にて)

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・久遠太鼓      

立正佼成会久留米教会の青年部の皆さんです

久留米の伝統芸能を何か継承していきたいと考え、発足されました

 

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・二胡       鄧昱勝 氏

本殿での奉納演奏に続いて再びステージへ

「アンコール!」の声に「故郷」を演奏され、会場の皆さんも合唱しました

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・柳川日吉太鼓   柳川日吉神社

白秋の歌「あわて床屋」を太鼓で演奏されました

迫力のある演奏に、柳川の歴史と文化、人々の躍動感あふれる生活を感じることができました

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・久留米にわか   久留米にわか保存会日吉ぎんなん社中

平成9年より、日吉町の日吉神社境内舞台にて「久留米にわか」が復活しました

約20名の皆さんが毎月第三火曜日に日吉神社にて稽古をされています

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・斎館薄茶席・野点(二席) 表千家北村宗孝社中(福岡市)

 お茶席でほっと一息。心をこめたおもてなしに、皆さんも笑顔です

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■直会(なおらい)

直会とは、祭りの終了後に、神前に供えた御饌御酒(みけみき)を、神職をはじめ参列者の方々で いただくことをいいます。

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 お世話をいただき、おでん、豚汁などが振る舞われました

 「おいしい、おいしい」とみんなでいただきました

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■観月祭の臨時バスに乗って、高良の神様の元へまいりました

毎年、貸切西鉄バス(運賃無料)が運行されています

 

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貸切バスを降りて、三の鳥居・本坂(ほんざか)へ向かいます

「ここは131段。ゆっくり上りましょう」

声をかけ合って、高良の神様の元へ向かいました

来年10月、ぜひ「高良山くんち」にお越しください

 

9月 神賑行事が行われました                              高良山剣道大会 さつき盆栽秋季展

平成25年09月30日

 高良山おくんちの前後には、おくんちを奉祝して「神賑行事」があります

大勢の皆さんが高良大社に参詣し、つつしんでお祝いし、行事を楽しんでおられます。

どうぞ「神賑行事」にお越しください。

 

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9月23日(月) 「第13回高良山剣道大会」が境内特設剣道場で行われました

小学生から高校生までの剣士達が思いきり打ち込み、繰り広げられる熱戦。

日々精進してこられた姿に来場者よりあたたかい拍手が送られていました。

 

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IMG_3846境内に大勢の剣士達

 

 IMG_3840IMG_3842出番を待つ剣士

 

 

9月27日(金)~29日(日)

「第14回さつき盆栽秋季展」が中門内展示場で開催されました

さつき盆栽趣味の会による奉祝の行事です。

展示場には、高良大社宮司賞や久留米市長賞などの各賞を受賞したさつき盆栽を始めとして、丹精して育てた鉢植えが展示されていました。

さつきは花が咲いても綺麗ですが、こうして盆栽の整った姿を見ても楽しいですね。

 

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8月の夜高良山を見てください 鳥居型イルミネーション

平成25年08月02日

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 8月の夜、高良山を見てください。

鳥居型のイルミネーション。

高良の神様がお守りくださっているー。

 

点灯期間は、8月1日より31日まで(午後7時~11時)です。

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 8月1日午後7時、高良大社の夏の名物「鳥居型のイルミネーション」と本坂の階段に掲げられた「灯籠」に火が灯されました。

灯籠は、多くの企業の皆様が奉納されたものです。

本坂131段の階段に並ぶ灯籠のほのかな灯り。

早速、写真撮影に訪れた皆さんもおられました。

 

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IMG_3225 午後8時頃 親子で虫取りに来ておられました。

 

高良大社展望所から望む夕刻の眺め、そして夜景も見事です。

IMG_3194 高良大社展望所より

  

6月、「高良山あじさい祭り」が開催されました。

平成25年06月17日

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2013年6月16日(日)、「高良山あじさい祭り」が、高良山参道中腹・旧宮司邸前広場で開催されました。

主催は、高良山の森と環境を守る会の皆さんです。

ステージでは演奏や歌などの披露、そして、冷しぜんざいやところ天などのお店が並び、

大勢の皆様が楽しんでおられました。

 

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 IMG_2857 御井町雅楽同好会も演奏をいたしました

 

「あじさいの飾り、きれいですね」

そう言って参拝の帰りに立ち寄る方々もおられました。

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会場の入口に、あじさいを飾ってお出迎え。

訪れる皆さんもしばし足を停めておられました。

 

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